企業情報

会社概要

会社名大寳製版株式会社
所在地愛知県春日井市梅ヶ坪町108の2
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電話0568 81-6621
FAX0568 81-6681
設立年月日1967年5月24日
資本金2125万円
代表者山田 学
従業員数11名(H29年4月現在)
URLhttp://www.taiho-pp.net
アクセス方法公共交通機関:JR中央線春日井駅より1.5km 徒歩20分
車の場合:東名高速春日井I.Cより名古屋方面5分
所属団体春日井商工会議所・小牧法人会
中部グラフィックコミュニケーションズ工業組合


代表者あいさつ

印刷を通して、よりよい社会を実現することを目的とし、その実現に向かって努力してまいります。

プリプレスのスペシャリストとしてお客様に喜ばれることが我々の喜びであり、

常に信頼されるパートナーとして共に成長し、継続することをお約束します。

代表取締役 山田 学



会社沿革

1967年5月地元出版社と印刷会社の資本により、この地域としては初めてのリスマチック450による高速写真製版工場として会社設立
1972年手動写植機・PS版プロセッサー導入により、版下から刷版までの社内一貫生産を確立
1978年明室システム・自動現像機のフルオートコントローラ導入により、品質の向上を実現
1983年モノクロ及びカラースキャナ導入、カラー製版に本格的に参入
1989年新社屋完成、一層の合理化と品質向上が図られる
1989年8月8月に名古屋で開かれた「IEEEコンタクトに関する国際会議」にてMachintoshとStylewriterによるOnDemand印刷を試験運用
1990年富士フィルムページネーションシステム導入
1991年写研Sapls-Lauraを初めとした電算写植フルシステムを導入
1996年富士フィルムVαシステム導入、MacDTPの本格商用稼働出力ショップ「Taiho IO Station」併設
1999年写研システムからDTPシステムへの完全移行完了
Scitex(現Kodak社)ワークフローRip Brisque+Dolev800V導入
2003年Creo(現Kodak社)Brisque 4Power導入
1BitTIFF運用によるCTPワークフローに移行
2005年デジタルプリント(OnDemand印刷)分野へ進出
2008年True Flow SE(メディアテクノロジージャパン)導入
PDF Print EngineによるPDFワークフローに対応
2013年UVプリンター、レーザー加工機、カッティングプロッター導入 特殊印刷・加工に対応
2014年リモートデスクトップシステム EQUIOS Online(メディアテクノロジージャパン)導入

現在まで、常に新しい技術の導入を図り、
最新のDTPアプリケーションにいち早く対応。
Adobe認定出力対応店として信頼をいただいております。



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