代表者あいさつ
印刷を通して、よりよい社会を実現することを目的とし、その実現に向かって努力してまいります。
プリプレスのスペシャリストとしてお客様に喜ばれることが我々の喜びであり、
常に信頼されるパートナーとして共に成長し、継続することをお約束します。
代表取締役 山田 学
会社沿革
| 1967年5月 | 地元出版社と印刷会社の資本により、この地域としては初めてのリスマチック450による高速写真製版工場として会社設立 |
| 1972年 | 手動写植機・PS版プロセッサー導入により、版下から刷版までの社内一貫生産を確立 |
| 1978年 | 明室システム・自動現像機のフルオートコントローラ導入により、品質の向上を実現 |
| 1983年 | モノクロ及びカラースキャナ導入、カラー製版に本格的に参入 |
| 1989年 | 新社屋完成、一層の合理化と品質向上が図られる |
| 1989年8月 | 8月に名古屋で開かれた「IEEEコンタクトに関する国際会議」にてMachintoshとStylewriterによるOnDemand印刷を試験運用 |
| 1990年 | 富士フィルムページネーションシステム導入 |
| 1991年 | 写研Sapls-Lauraを初めとした電算写植フルシステムを導入 |
| 1996年 | 富士フィルムVαシステム導入、MacDTPの本格商用稼働出力ショップ「Taiho IO Station」併設 |
| 1999年 | 写研システムからDTPシステムへの完全移行完了 Scitex(現Kodak社)ワークフローRip Brisque+Dolev800V導入 |
| 2003年 | Creo(現Kodak社)Brisque 4Power導入 1BitTIFF運用によるCTPワークフローに移行 |
| 2005年 | デジタルプリント(OnDemand印刷)分野へ進出 |
| 2008年 | True Flow SE(メディアテクノロジージャパン)導入 PDF Print EngineによるPDFワークフローに対応 |
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現在まで、常に新しい技術の導入を図り、
最新のDTPアプリケーションにいち早く対応。
Adobe認定出力対応店として信頼をいただいております。